ドリームプロジェクトチーム発足の理由は?
全国的な傾向で中学生男子のバレー部が学校からなくなっています。
県内でも1年生大会が6名揃わず大会そのものが出来ない状況になっています。また、チーム人数が12名に満たないところが多数あり、今後も減少し続けることが予想されます。
本当にこのまま手をこまねいていると「日本のお家芸」とまでいわれたことがあるバレーボールが消えるのでは?。そう心配するのは私達、プロジェクトチームのメンバーだけでしょうか
「どがんかせんとでけん」・・・・・・・・・・・
熊本県の現状
県内では小学生男子の登録数が13チーム(09)、中学生男子が69チーム(09)です。
結論として小学生男子チームを増やすことが重要で、郡市協会で登録チームがないところに必ず1チームのクラブを作ることが急務です。
会議議事録と資料
会議の議事録と配布資料を掲示しています。
- 第1回 平成22年2月22日 議事録 ヤング資料・玉名市検討資料(NO1・NO2)
- 第2回 平成22年3月14日 議事録 林副会長資料
- 第3回 平成22年3月29日 議事録 郡市協会別チーム登録一覧
- 第4回 平成22年4月29日 議事録 特性要因図・新小学生学習指導要領
- 第5回 平成22年5月10日 議事録 全国小中学校MRS登録数
- 第6回 平成22年5月20日 議事録
- 第7回 平成22年6月3日 議事録 林副会長資料 (NO1・NO2・NO3) 神戸事例
- プレゼン 平成22年6月5日 資料 参加者アンケート結果
- 第8回 平成22年6月28日 議事録 方策と検討資料の集計表
- 郡市理事長会 平成22年7月24日 ドリームチームの具体的な目標と進め方
- 第9回 平成22年10月25日 議事録 予算案・全国登録数(07-10年)・人気回復の対策
皆さんからのご意見受付中
県内のバレーボール愛好者の皆さん、どんな提案でも結構です。
私達ドリームチームと一緒に知恵を出し合い、バレーボールを必ず「復活」させようではありませんか。









